トッケビ 日本語字幕&吹き替え 

トッケビ 動画 1話

トッケビ 動画 1話 君がくれた愛しい日々

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トッケビ 1話 みどころ

人間の血と汗が染みついた物に思いが宿るとトッケビになる…これはそんなかつては人間だったトッケビの話。
歩道橋には老婆と若い女性がいました。老婆は女性にあることを伝えるのでした。

時はさかのぼり高麗時代。武神と呼ばれた男、キム・シンは激しい戦いを制し、都へと戻ってきました。しかし、謀反者として扱われてしまうのです。王はシンを目の敵にしている側近の言葉を鵜?みにし、シンの妹でもあり、王妃にまでも手をかけてしまうのです。
王妃のみならず、親族が処刑されていく姿を見て、シンは自らを処刑される道を選びます。
激しい戦場をともに戦った刀で最も信頼していた者によりその命を閉じるのでした。

時代は1998年ソウル。人気のない道路を歩く黒づくめの男性に1台の車が衝突します。大破した車のトランクから女性の死体が出てきます。それを見ていた魂となった女性は黒づくめの男性に死を告げられるのです。彼は、死神でした。

時は同じく、トッケビは新しい家で長年トッケビに仕えていたユ・シヌと孫のドクファに会います。物怖じしないドクファの姿に過去の記憶が、トッケビになったその時が蘇ります。
キム・シンが命を絶って数十年の月日がたった日。神がトッケビに与えた褒美であり罰である永遠の命。そしてトッケビの花嫁だけが刀を抜き無に帰すことが出来るものだったのです。そして彼が最も信頼していた者の子孫がトッケビに代々仕えることになったのです。

時はまだ現代へと流れます。雪の中でひき逃げにあり瀕死の状態にある女性。彼女は老婆と歩道橋の上で話をしていた未婚の母でした。彼女は薄れゆく意識の中で老婆に言われた言葉を思い出し神への一心に救いを求めていました。その言葉を聞いていたトッケビは死ぬはずだったその女性とお腹の子を助けてあげるのでした。季節外れの桜が咲いた夜でした。

死ぬはずだった女性とお腹の子の名簿をもっていたはずの場所で立ち尽くす死神。
その後女性は無事に女の子を産みました。トッケビの嫁が生まれた瞬間でした。
9歳の誕生日を迎えたウンタクはお祝をしてくれている母が幽霊だということに気が付きました。霊感が強いウンタクを心配し、幽霊になった母は老婆に最後の挨拶とウンタクを頼み、天命を遂げます。家の前にいる死神はウンタクを見て9年前に死ぬはずだった子だと気が付きます。すんでのところで老婆に助けられたウンタクは老婆の言うがままにするのです。

10年後。母の妹、従姉妹で生活をしていたウンタクは高校3年生になっていました。
相変わらず霊感が強いウンタクは周りと戯れることはなく、常に一人です。ある日いつものように霊に絡まれていたウンタクは1人の男性とすれ違います。トッケビとの最初の出会いでした。誕生日の日を1人海辺で過ごすウンタクはケーキに火をつけ祈りを捧げます。
すると、ソバの花を摘んでいたトッケビがウンタクのすぐ側に現れたのでした。

家に戻ったトッケビの家にドクファが勝手に契約した入居人が入ってきましたが、なんと死神だったのでした。2人?の奇妙な同居が始まるのでした。

トッケビを呼び出す方法を知ったウンタクは呼び出したトッケビに自分はトッケビの花嫁だと伝えます。ウンタクの話を信じられないトッケビはウンタクから離れ、ドアから移動しようとしますが、ウンタクもその後を追ってやってきたのです。扉を出たウンタクは驚きました。そこは韓国ではなくカナダの街だったのです。トッケビだと確信したウンタクは花嫁になると宣言するのでした。

トッケビ 君がくれた愛しい日々 1話 感想

一話目にして凄いボリュームが来たな!という印象です。時代が変わりそれぞれの時代で出会う人々、謎が深まる人々。少し情報が多すぎで処理ができない!と思いながらもコン・ユの演技に引き付けられます。
大きくなったウンタクとトッケビの今後の辛みがとても楽しみです。
何より、カナダ?!国外に出てしまうスケールの大きさと映像の綺麗さが相乗効果を増しています

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