運営会社

ご挨拶

KBSメディアは、1991年の設立以来、KBSのコンテンツを国内外に流通させるハブとしての役割を担ってまいりました。

現在KBSメディアは、国内および世界各国に向け、KBSプログラムの放送権販売、DVD流通、インターネット、IPTV、スマートTV、モバイル向けのニューメディア権販売、プログラム制作及び投資、文化事業、KBSホームページ(www.kbs.co.kr)及び動画配信サイト(http://conting.conpia.com)の運営などを行っております。

KBSメディアの目指すものは、より多くの方々が場所や時間を問わずKBSコンテンツに接することが出来るようになることにより、皆様のクオリティ・オブ・ライフがより向上することです。

今回リニューアルオープンした「KBS On Demand」は、KBSをご愛顧下さる日本の皆様へより充実した視聴環境をご提供したいという強い思いから実現したものです。すでに日本で親しまれているドラマばかりでなく、芸能、バラエティ番組も豊富に取り揃えました。KBSメディアは、「KBS On Demand」を通じ、皆さんの幸せなお時間を実現できるよう最善を尽くしてまいりたいと存じます。

KBSメディア株式会社
代表取締役社長 曺 大鉉

KBSメディア株式会社

KBSメディア株式会社(KBSメディア)は、KBS(韓国放送公社)のグループ企業として、KBSコンテンツをオン/オフライン向けに供給しているほか、オンラインホームページ(www.kbs.co.kr)およびデジタルコンテンツサービスサイト(http://conting.conpia.com)を運営しております。
資本金 88,134,000,000ウォン
設立年月 1991年9月
代表取締役社長 曺 大鉉
事業内容
  • KBSプログラムの放送権販売、DVD流通
  • プログラム制作及び投資
  • インターネット、DMB、IP-VOD等国内外のニューメディアプラットホームにデジタルコンテンツ流通
  • KBSホームページ(www.kbs.co.kr)運営
  • デジタルコンテンツ流通専門サイト(http://conting.conpia.com)運営
  • 一般ウェブサイト制作及び運営
  • モバイルコンテンツサービス(コンテンツの制作及び運営)
  • 放送付加映像コンテンツの制作
  • コンテンツ投資/ソーシング
  • 知識情報 及び eラーニング事業
  • UCCコンテスト "KBSデジタルコンテンツフェスティバル(DICOF)" 主催
  • 放送アカデミー運営
URL http://www.kbsmedia.co.kr
ご挨拶

2002年の春、お互いの文化に対する理解と交流の促進を目的として、まだ長尺の動画配信が皆無に近かった時期に、IMXは日本で初めて韓国ドラマ配信事業をスタートいたしました。それから早6年、当時とは隔世の感があるほど動画配信サービスは身近になり、今や韓国ドラマも様々なメディアで楽しめるようになりました。

この度IMXは、長年のパートナーでありますKBSi様と共に、韓国を代表する公営放送局であり、極めて質の高いコンテンツホルダーであるKBS(韓国放送公社)の日本初の公式動画配信サイト「KBS On Demand」をオープンさせていただくことになりました。6年前とは異なる環境の中、また新たなステージにチャレンジする機会が得られましたことを、心より嬉しく思います。

まだまだ足りないところはあるかと存じますが、日々改善していく所存でございますので、是非「KBS On Demand」をご利用頂けますよう、宜しくお願い申し上げます。

2008年7月
株式会社インタラクティブメディアミックス
代表取締役社長 孫 一亨

株式会社インタラクティブメディアミックス

株式会社インタラクティブメディアミックス(IMX)はアジアエンターテイメントサイト「ブロコリ」(www.brokore.com)を運営し、韓国を中心にアジアコンテンツの配信ならびにグッズ販売などを行っております。また、アーティストのマネジメントやイベントの主催など、日本とアジアを結ぶ事業を多彩に展開しております。
資本金 100,000,000円
設立年月 2001年11月
代表取締役社長 孫 一亨
事業内容
  • 放送、映画コンテンツなどの配給
  • インターネットサイト制作及び運営
  • DVD、書籍などの制作及び販売
  • 映画、ドラマ・音楽関連商品の流通
  • 俳優、アーティストのマネジメント
  • イベント企画
URL http://www.imx.ne.jp/
※広告掲載、ご取材、業務提携に関するお問い合わせは こちら まで。
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